色と心理

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色とイメージ

11月のイメージカラーは?

色とイメージ、言葉とイメージ ある色を見たり色の名前を聞いたとき、物や人あるいは感覚や感情が思い浮かぶことがあると思います。 逆にある言葉や物や人、感覚、感情などから、ある色が思い浮かぶこともあります。 それを...
カラーコーディネーター

7月のイメージカラーは?

季節と色 ある色を見たり、もしくは色の名前を聞いたとき、物や人あるいは感覚や感情が思い浮かぶことがあると思います。 そしてそこから更に別の物事が思い浮かぶことがあります。 それを色の連想といいます。 ...
検定対策

色の錯視

色彩検定攻略法…その4(錯視) 検定では“錯視”についての出題もみられます。 各用語の意味を理解し、穴埋めや文章の正誤問題の対策をしてください。 色の錯視 錯視とは、視対象の物理的性質(物差しで測った長さや大...
色と心理

記憶色…桜の花の色は?

ある色を見て、もしくは色の名前を聞いたとき、物や人あるいは感覚や感情が思い浮かぶことがあると思います。 例えば赤と聞いて、リンゴやトマトといったものや、熱いや情熱といった感覚、感情的なことまで、いろいろなことを思い浮かべることができます。...
色と心理

目立つ色…誘目性と視認性

一般的に目立つ色は、彩度が高い暖色系の色、つまり赤、オレンジ、黄などの色になります。 これらの色は人の目を引く機能である「誘目性」もあるため、看板や商品パッケージ、商品のロゴなどにもよく使われています。 また「誘目性」に似た言葉...
色と心理

色の心理的効果…その3 “明度”“彩度”

色には心理的効果というものがあります。 「赤」とか「黄」などと認識するだけでなく、その色のついている物を「柔らかそう」とか、「派手」「地味」と感じたりする場合があると思います。 これを色の心理的効果といいます。 これは色の...
色と心理

色の心理的効果…その2 “明度”

色には心理的効果というものがあります。 *“膨張色・収縮色”…同じ大きさでも、大きく見えたり小さく見えたり 同じ大きさのものなのに、大きく見える色と小さく見える色があります。 例えば下の図の左右に並んだ白と黒の円、どち...
色と心理

色の心理的効果…その1、色の暖寒感は色相と関係しています。

ある色を見て、「青」とか「黄」などと認識するだけでなく、「暖かそう」とか「涼しそう」と感じたり、その色のついている物を「柔らかそう」とか、「軽そう」と感じたりする場合があると思います。 色にはこのような心理的効果があります。 こ...
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